
粒とニラ香のピリ辛味
ニラの青い香りに、にんにく。豆板醤の辛み。
強い調味でも、納豆の粒の甘みとコクが残ると、味が濁りません。
熱々ごはんの湯気にのせて、香りから食べる一膳です。
材料
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ニラ(3cmほどに切る)
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納豆
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熱々ごはん
合わせだれ
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醤油(大2)
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付属のタレ
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豆板醤(小2)
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ごま油(小2)
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いりごま(大1)
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にんにくチューブ(3cm)
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(お好みで)砂糖 少し
作り方
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ボウルで合わせだれをよく混ぜる。
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切ったニラを加えて混ぜ、少ししんなりするまで置く。
(先に和えておくと、辛みと塩味が全体に行き渡り、食べ口が揃います) -
熱々ごはんにニラをのせる。
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納豆はやさしく重ね、余った合わせだれを少しかける。
味のポイント(素材の役割)
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ニラ+にんにく:青い香りで口を起こし、最初の印象をつくる。
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豆板醤+ごま油+ごま:辛みと香ばしさで深みを出し、後味を整える。
混ぜずに、崩しながら。
混ぜすぎなくても旨みが整っている納豆だと、辛だれの中でも粒の甘みが残りやすいです。
おすすめシーン
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ニラが冷蔵庫にある夜に
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香りで切り替えたい日に
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ひと皿で満たしたいときの一膳として
【使用した納豆】

▶︎混ぜない納豆「たんねん.」
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